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フリーランスの場合、仕事が上手くいかなくなると、すぐに収入に直結してしまいます。そういう時は何かを変えるチャンスなのですが、良い案が浮かぶまでは、場合によっては収入が減ってしまうことがあります。

仕事が上手くいかない時に限って、他の用事が入ることがあります。
そのため、それに追われていると、ますます仕事が遅れてしまいます。

私的には仕事が上手くいかない時は、少しゆっくり休み、今後の方針を考えたいところです。
しかし、他の用事が入ってしまうと、ただ心身ともに疲れてしまい、結局、仕事の良い案を考える元気さえなくなってしまいます。

ですが、上手くいかない時こそ、自分の気持ちを紙などに書き出して見ると良いのかも知れません。何か良い案が浮かんでくるかもしれません。

私が思うには仕事が上手くいかなくて悩んでいるからこそ、他の煩わしいものを引きよせてしまっているような気がします。
なので、やはり仕事で解決の糸口を掴んでいかないと、ますます他の煩わしいことに引き込まれてしまうと思います。

他のことをやって、それが収入に繋がれば良いですが、逆にお金を浪費してしまうこともあります。なので、やはり仕事の悩みは早めに解決していかないと、ますます悪循環に陥ってしまいます。

最近は宅建の資格を取ろうかとそちらの勉強も始めました。通信講座を選ぶ時に参考にしたのは『https://takkencourse.com/』このサイト。

自分がバーンアウトする前に、今の自分の状況を周りにきちんと伝えることも必要です。私の場合は仕事の他に家事や家の用事もやらないといけないので、心身の疲労が溜まってくると、まず仕事に影響が出てしまいます。

特にイレギュラーな家の用事が入ると、それだけで疲れてしまうこともあり、仕事をしたくても気力や体力が追いつかなくなってしまいます。
今は夜間から夜中にかけて主に仕事をしていますが、午前中の家の用事が入ってしまうと、完全に睡眠不足になってしまいます。

仕事での収入が無くても生活していけるならば良いですが、どちらもやらなければいけないので、やはり心身が追いついていかずに疲れだけが増えてしまいます。
仕事で収入を増やしつつ、家の用事もこなしていくことの難しさを日々実感しています。

専業主婦です。私には「決まった小遣い」というものはありません。なぜなら「予算もない」からです。平たく言うと「家計はどんぶり勘定」というわけです。

夫がお給料を頂いたらとりあえず数万円は私のお財布に入れますが、それはとくに小遣いというわけではなく日々の買い物(食材や消耗品など)に消えていきます。クレジットカードを利用することが多いので、とくに現金を持ち歩く必要もありません。ちなみに夫も「小遣い」というものはありません。お財布の中が寂しくなったらお札を少々追加するだけです。

うちの場合は厳密に言えば「小遣いがない」のではなく「小遣いの額が決まっていない」ということなので、考え方によっては夫のお給料の範囲内でなら利用可能額は無限大です。といっても現実的にはもちろん生活にはお金がかかりますので、自分の好きなように使える範囲はわずかです。女性ですので毎月化粧品などを購入しますが、例えば「化粧品のライン」でいえば中間ライン、つまり高級ラインではないものを購入しています。「クリームが2万円のライン」は揃えられませんのでせいぜい「美容液で5000円のライン」レベルのものを買っています。

さて、「自分の小遣いがなくて困ったこと」を考えてみました。もしもあらかじめ「小遣いの額」が決まっていれば毎月その限度額まで自由に自分のお買い物ができると思いますが、うちは決まっていないため、例えば自分用のシャンプーを買うときなど「この額はぜいたくすぎるか、そうでないか」をなんとなく考えています。迷います。ですから本当は「自分の小遣い額」という「予算」をあらかじめ決めておいたほうが、無駄遣いせずに賢く生活できるということなのでしょう。この記事を書きながら自分の経済活動をかえりみて、そう実感しました。